一押し記事

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マイノートの個室。それはポータブルな安全地帯です。

 

 

決まった規格を一歩でて

なりたい自分になりましょう

心のとらわれときましょう

 

 

 

私は、「主婦のひとり時間専門家」
ひとりの時間に、自分に眠る輝きを
探して、見つけて、磨いて、世に出す

ひとりの時間に主婦再生
輝く私はひとりの時間につくられる
私に眠る輝きはひとりの時間によく降ります

それに気づいてあげるため、
主婦の規格を一歩でて、私は私にかまけます

主婦がひとり無口になって孤高の力を究めたら、
さあ次はいったいどこまで行けるでしょうか?

 

 

当サイトについて

当ウェブサイトは、

「心から生きたい暮らしをはじめたい」

「これまでとは違った種類の人生をはじめたい」

そんな主婦の方のためのウェブサイトです。

力をぬいて、ありのままの自分らしさを感じるために、当ウェブサイトは存在します。

いっしょに想像してみませんか?

主婦のあなたが、生きたい場所で生きたい人と生きたい暮らしをはじめるために、「すべて」を自分でえらべる暮らし。

私はこれまで名もなき専業主婦でした。

そこから一年の歳月をかけて、今、2つの夢を果たし終えたばかりです。

それは、「主婦のウェブ起業」と「主婦の出版」です。

当ウェブサイトは、かつて専業主婦だった私の、軌跡の物語です。

 

ポートレイト

三宅千秋 みやけちあき

 

ごあいさつ

主婦の規格内に収まって真っ先に家族を輝かせることを優先してきた私です。

この世の主婦というのはみんな同じであるかもしれません。

家族にかまけている内に自分のことはあと回し。

ひとしきり家族に尽くしたそのあとで、
自分にかまける方法なんでとっくに忘れてしまっています。

家族はいつしか主婦の元を旅立ちます。

主婦の力で存分に輝かせてもらった家族たち。

主婦にもらった輝きひとつを武器にしてあとは自分の道を行きます。

家族というのは、たぶん、そういうものなのです。

ひとり家族を見送って残った主婦はたいへんです。

なぜなら自分の輝きは家族のために使ってしまったあとだから。

ときどき家族が気まぐれに自分の元に戻る日を手ぐすね引いて待つのです。

でもそれはあまりに悲しいことですね。

ですからそろそろこの辺で、
自分を優先してあげて率先して自分が先に輝く方を選びましょう。

私はそれを始めています。

私個人の人生は主婦の人生よりも長く。

いつか主婦でなくなる日のために今できることを始めましょう。

 

[こんなことはありませんか?]   

♦︎朝から夜までやることが多すぎて自分のことは後回しになってしまいます…

♦︎子供が寝付いて時間がとれて「よしやろう!」と思う頃に夫が帰ってくるんです…

♦︎やっぱり朝早起きするしか自分時間を作る方法はないとあきらめています…

 

こんな方にオススメです

  • 自分を変えたい

    でも何から手をつけたらいいのかわからない

  • 何者かになりたい

    でも何になりたいのかわからない


  • 自分らしく生きたい

    でも自分らしさがわからない


  •  

     

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    YouTube始めました

    Story of 主婦のひとり時間専門家

     

    どうして主婦のウェブ起業なのか?

    「世間の主婦がいない世界で暮らすこと」

    それが私の主婦のウェブ起業の目的です。

    主婦が、

    自分らしくありたいとか、

    夢を叶えたいとか、

    誰かをサポートしたいとか、

    言うのはすべて建前です。

    その本心はただひとつ、

    世間の主婦と自分が違っていたいだけ。

    違っていたいと願うから人がしないことをする。

    主婦にとってのウェブ起業も同じです。

    主婦のウェブ起業というのはたぶん、

    主婦の規格を一歩外れるためにある。

    そしてその先にあるのは「主婦の孤高」

    自分だけの研ぎ澄まされた強く美しい世界です。

    もしそこへ辿りつきたいと思うなら、

    今すぐにでも、人がしないことをはじめましょう。

    たとえば世間の他の主婦がまだ始めていない、

    主婦のウェブ起業という道があります。

    冒険と引きかえに、

    家庭に引っ込むことを決めてしまった主婦たちと、

    違った風に生きてみる。

    主婦のウェブ起業というのは、

    そのための心強い手段でもあるのです。

     

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    どうして主婦の出版なのか?

    私は専業主婦ですが本の出版を目指しています。

    「専業主婦がいったい何を書いたら本になる!?」

    そんな声があちこちから聞こえてきそうです。

    専業主婦は、何の取り柄もないとか、同じことのくり返しとか、夢や目標がないとか、世間からおそらくそう思われていることは承知です。

    でも専業主婦はそれだけじゃない。

    専業主婦も何かを始めたいと思っています。

    でも主婦がひとりで何をさわいだところで世間はそれに無関心です。

    ですから本を書くのです。

    出版を果たした主婦になら世間もイエスとうなずくでしょう。

    主婦出版。

    主婦が著者。

    主婦の私は、そこから何かをはじめたい。

    現在は文章サロン「ふみサロ」で文筆力を磨いています。

    その「ふみサロ」で、メンバー初のエッセイ集が6月末に出版されます。

    そのエッセイ集の広報のためこんな動画も作成しました。

    お時間がありましたらぜひ覗いてみてくださいね。

     

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    【マイエッセイ】

    主婦を生きるということ

    はじめに

    主婦を生きるということ。

    それは庇護され気楽で緊張感を欠いた日常だろうと、世間はそう想像しているかもしれない。

    主婦の仕事は給金にはならない。

    主婦の仕事は、家族の身辺をたえず整え、その身を輝かせること。

    主婦を生きるということは、他のどの職業ともちがう、異質な生き方である。

    主婦のセルフメンテナンス

    主婦は笑顔が基本だと思われている。

    そして、主婦の笑顔が、実はこの世界を回している。

    それなのに、家族や世間は、主婦の壁には無頓着だ。

    主婦は、家族や世間にかまけるのに、周囲は、主婦にかまけない。

    だから主婦は、自分の傷に、自分で絆創膏を差し出しつづける。

    誰も自分を助けないと、知っているかのように。

    その、果てないやるせなさは、主婦を生きたことのある人だけのもの。

    主婦のHYGGEはどこにある?

    主婦の居心地の良さをつくるのは、本人だけにできること。

    主婦の心のキャンドルに明るく火が灯ったら、主婦のHYGGEのできあがり。

    家族みんなの居心地は、主婦の居心地からできている。

    それが主婦の夢叶セオリー

    遅くないから、今からでも、主婦は夢を見るべきだ。

    主婦の見る夢だけが、主婦の内側を、真から温める。

    ひとつ用心したいのは、叶うまで、夢のことは内密に。

    心浮きたち、気持ちが高揚してきても、叶う前の夢だけは語らないこと。

    主婦の夢が、家族はこわい。

    夢見る主婦を、世間はこわがる。

    それがセオリーだと、知っておく方がいい。

    親しき仲にも近況報告なし。

    それが主婦の夢叶セオリー。

    今、規格外の主婦になる

    今からあなたは、規格外の主婦になる。

    外から見たら、いつもと変わらぬ主婦だけど、水面下ではそうじゃない。

    外側は、主婦の規格に収まりながら、内側で、主婦の規格を一歩出る。

    その小さな積み重ねが、近い未来にあなたを、主婦以外の何者かにします。

    おしまいに

    主婦はいつか主婦でなくなる日が来ます。

    主婦でなくなる日が来ても、個人としてのあなたの人生は続いていくのです。

    その日のために、今できることがある。

    自分の夢を生きている限り、主婦はもう、果てないやるせなさとは、無縁です。

     

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