主婦のひとり時間専門家

40代子育て主婦のそろそろ瞳に優しい暮らし

瞳が嬉しいと心もそれにつられます

瞳で緑をなぞる暮らし

こんにちは。

琵琶湖畔に10歳の娘と暮らす40代の子育て主婦です。

今日は、私が日ごろ心掛けている、「瞳に優しい暮らし」についてのお話です。

昨日、眼科で瞳を開いてする検査をしました。

目の奥の網膜まで見る、眼底検査です。

一年前、私の左目は、網膜剥離をおこし、レーザー手術で患部を接着する手術を受けました。

それから、半年に一度の定期検診を受けるようになりました。

私はもともと近視がひどく乱視も強くて、今では矯正をしても、0.8の視力が限度です。 

幸い、車の運転はしないので、さしあたり不便はありません。

でもできることなら、今の視力を維持したいと願っています。

緑を欲しがる私の瞳

一生使える目でいるために、そろそろ私は、瞳に優しい暮らしを始めています。

1、パソコン作業は、日に上限2時間まで。

2、散歩のときは、目で緑(木や森)をなぞって歩く。

3、ブルーライトカットめがねをかける。

電子機器に向かっていると、時間が飛ぶように流れます。

気が付けば、3時間くらいずっと、画面にかじりついていたこともありました。

けれど、もう、そんなことを続けていては私の両目はもちません。

ブルーライトやLEDは、瞳にとっては負担です。

自然の色を眺めていると瞳が安心して喜んでいるのがわかります。

とりわけ森や木々の緑を私の瞳は欲しがるようです。

瞳が嬉しいと心もそれにつられます。

瞳は自然色が恋しくて、心も色で出来ている。

それが、40代子育て主婦の、そろそろ瞳に優しい暮らし方です。

  • この記事を書いた人

chiaki miyake

三宅千秋 みやけちあき 主婦のウェブ起業家を生業とする「主婦のひとり時間専門家」 「ひとり時間」に「ノートのお城」で「豊かな時間をつくる」という方法を使って、主婦の暮らしに「ルネサンス」を興す人。 主なあサービスコンテンツ:自分発見レッスン マイノートメソッド ブログ構築 主婦のウェブ起業

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