輝く主婦のつくり方

主婦の心を満たすのはいつでも自分

主婦の心のバンソウコウ

こうあるべきとか、それが理想だとか

「家族が自分に期待する人生」ではなくて、

「自分が本当に望む人生」を生きたいと思ったら、

一日ひとつ、主婦らしくないことをしてみましょう。

ひとりの時間に主婦再生

・平日の朝の家族が出かけたあとの時間にカフェに行ってゆっくりしてみる。

・家族がそろう休日に一時間だけ自分ひとりの時間をもらってみる。

・自分の用事を優先させて夕食はおいしい食事をテイクアウトして帰る。

こうあるべきとか、それが理想だとか、周囲が思う主婦の規格を一歩出てみる。

自分の本音で生きるには、自分とそれから世間がかけた、主婦のブレーキを外すことが必要です。

主婦の優しさ強さ賢さで

主婦は家族を支えるけれど、主婦のことは誰も救わない。

家族ににぎやかに囲まれながらも、主婦は孤高の人なのです。

それは寂しいことではなくて、主婦が優しく強く賢いことの証明です。

主婦は誰しもバンソウコウを持っています。

心の傷に自分で差しだすバンソウコウです。

ですから、たとえどんなピンチが起きても、主婦はひとりで乗り越えられる。

主婦の心を満たすのはいつでも自分。

主婦の自分の内にある、優しさ強さ賢さを、信じて生きて行けばいい。

  • この記事を書いた人

chiaki miyake

三宅千秋 みやけちあき 主婦のウェブ起業家を生業とする「主婦のひとり時間専門家」 「ひとり時間」に「ノートのお城」で「豊かな時間をつくる」という方法を使って、主婦の暮らしに「ルネサンス」を興す人。 主なあサービスコンテンツ:自分発見レッスン マイノートメソッド ブログ構築 主婦のウェブ起業

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