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輝く主婦のつくり方

主婦の家事を当たり前にしなければ、主婦はたちまち輝きはじめる

【主婦の家事を当たり前】にしなければ主婦は夢を叶えだす

【主婦の家事を当たり前】にしない週末

週末は居心地の良さが何より大切

11月最後の日曜日。

只今のわが家の様子をリポートすると、

娘はこたつでゲームの最中。

私はウェブログを執筆中。

気ままな空気。どちらも互いの世界の中です。

週末はいつもこんな感じです。

親子が揃う休日に家に閉じこもるなんてナンセンス。

遊びに出ようよ!と、人は言うかもしれません。

休日の子どもを遊びに連れ出すことも主婦の家事のひとつでしょうか?

でもこれでいいんです。

娘は普段は学校で、自分のやりたいことができません。

家にこもってゲームがいいならそれがいい。

私にとって休日の「主婦の家事の当たり前」がひとつ減ることになるわけです。

【主婦の家事を当たり前】にしないとみるみる変わる主婦の生活

これからの主婦の悩みは「自分のこと」であるべきです。

夫の給料がどうとか、子供の成績がこうとか、ママ友がどうしたとか、

そんなことは二の次にして、自分のことを最優先してかまけましょう。

本を出版するための原稿作りが間に合わないとか、

英語圏に引っ越したいから英語の勉強に必死とか、

ウェブで起業をしたいからサービスづくりに時間を忘れるとか、

本当なら自分にまつわるそんな悩みで、主婦は自分のいちにちを満たしてあげるべきなのです。

以前の私はそうでした。

自分はさておき、家事や家族に関することが、自分の第一優先でした。

家事の合間のスキマ時間が自分の時間。

短いながらもそれなりに満足していた自分が過去にはいました。

でも私はもう40代。

そろそろ自分のために割く時間を多く取らないと間に合わない気がある日しました。

その日から私はひとりの時間を自分に与える「主婦のひとり時間専門家」になったのです。

今ではスキマ時間に家事をします。

ひとりの時間に自分のことをしっかり済ませて、合間に家族にかまけています。

すると不思議です。

私は自分の毎日がとても楽しくなりました。

手応えのある暮らし方をしている実感が湧いてきました。

主婦にはひとりの時間が必要です。

ひとりの時間が持てないと主婦は輝き方を忘れてしまう。

ひとりの時間に主婦再生。

輝く主婦はひとりの時間につくられています☆

 

 

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chiaki miyake

三宅千秋 みやけちあき 主婦のウェブ起業家を生業とする「主婦のひとり時間専門家」 「ひとり時間」に「ノートのお城」で「豊かな時間をつくる」という方法を使って、主婦の暮らしに「ルネサンス」を興す人。 主なあサービスコンテンツ:自分発見レッスン マイノートメソッド ブログ構築 主婦のウェブ起業

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