【香運ブログ】お香で心を整える 香運アドバイザーかもりのブログ

お香で心が変わります。

お香で言葉が変わります。

お香で行動が変わります。

お香でパートナーシップが変わります。

お香で親子関係が変わります。

お香で職場の人間関係が変わります。

お香で暮らしが変わります。

お香で人生が変わります。

お香で心が整い居心地が良くなると
香福が次々と舞い込み香運をどんどん引き寄せ…
思い通りに夢が叶いはじめます。

そんなお香で香運ハピネスブログです♡

【香運ブログ】朝オススメのお香 朝の元気はお香から

 

今朝5分で手作りした香り袋です
中身は5種の刻んだお香
目覚めスッキリブレンドです♪

 

元気を出したい朝に借りたいお香の力。

朝に1分お香に触れると、
たちまち元気になれますよ。

とにかく時間に追われる朝ですから、
5分でできて簡単な、
朝のお香習慣をご紹介します。

友禅染のカラフルな布袋

 

それは香り袋です。
匂い袋とも言いますね。
良い香りのお香が詰まった小さな袋。

この香り袋を手に持って鼻に当てたり、
軽くもみ手に移る残り香を胸いっぱい吸い込みます。

すると…

・良い香りに頭はスッキリ
・眠気もふきとび、
・気持ちがパッと華やぎます♪

 

お香を調合サラサラと袋詰め

 

朝1分お香に触れると、

♡やさしい和のお香の香りが、
♡心を癒し、気持ちを明るくしてくれて、
♡自然と笑顔になれますよ♪♪

朝いちばんのステキな笑顔で、
24時間つづく香福♩

笑顔なあなたに、
周囲はみんな釘付けですよ♡

【朝 元気を出す お香の習慣】

本日のお香は、手作り香り袋でした!

 

【香運ブログ】恋するお香 お香と恋うた 北原白秋 100色100香 嗅覚のヒミツ

 

かわいい印香(いんこう)
”銀閣寺の四季”
銀閣寺限定の商品です♡

香りを詠んだ、このうえなく美しい、
冬の短歌があります。

”君かへす
朝の舗石(しきいし)
さくさくと
雪よ林檎の
香のごとくふれ”

明治の歌人「北原白秋」です。

色と味と香りを同時に感じられる、
とてもステキな一首です。

 

リスンのお香。
一本一本種類の違うお香です。
種類はなんと180種以上!
店頭でなら一本ずつから購入可能♪

 

私は毎朝リスンのお香を焚いています。
リスンのお香は、すべて種類が違うので、
その日の気分に合わせて選べるところがとてもいい♪

 

「お香のヒミツ」

”香りをより楽しむために”

嗅覚は、同じ香りに慣れると、鈍感になるものです。

お香本来の香りを楽しむコツは、
”日替わりでお香の香りを変える”こと。

数種類のお香を手元にそろえておいて、
ときどき替えながら、

使うことがオススメですよ♪

 

【香運ブログ】夜の幸せお香時間 お香でリラックス お香で心を整える

 

 

 

一日5分のお香で心を整える 香運アーティスト かもりちあきです。

私はお香が大好きで毎日お香に触れています。

すみっコぐらしならぬ、「お香ぐらし」ですね。

 

昨夜は練香を薫きました。

練香は火をつけないタイプのお香です。

昔道具の火鉢のようなスタイルでお香をひと粒楽しみます。

火をつけないから煙がでない。

煙がないから純粋な香りをじっくり楽しめます。

湯呑みのように両手で包み持てば身も心も温もります。

明滅する炭の赤色、
じんわり鼻に届く甘く優しい香り…たまりません。

 

冬の長夜のひとり時間

練香から甘く優しく漂う香りに

身も心もゆだねてみましょう。

力を抜いて目を閉じて

今の自分を見つめます。

だんだんと静かな気持ちになってきて

やがて心が整う合図がきこえます。

お香の力で整う心で

明日もいちにち

自分らしくいられそう。

おやすみなさい

明日もまた

夜の幸せお香時間で待っています。

 

一日5分の夜のお香習慣で見つめたいのは今この瞬間の自分の気持ち。

 

【香運ブログ】行ってきます♪の「見送り香」 おかえりなさい♡の「出迎え香」

 

本日は、外出前の5分でできる香りの仕掛けのお話です。

お香には、

1、火をつけて香らせるタイプ
2、あたためて香らせるタイプ
3、常温で香るタイプ

以上の3つのタイプがあります。

そのなかで外出前におススメしたいお香のタイプは「1」番です。

火をつけ香らせるタイプには、

スティックタイプ
コーン(円錐-えんすい)タイプ
うずまきタイプ

主に以上の3つがあります。

外出前はソワソワとして時間と気持ちにあまりゆとりが持てません。

そんな私がおススメしたい外出前のお香はこちら…

「1/2本のスティック香」です♡

 

お香の長さというのは平均7㎝です。

火をつけ焚くと12、3分くらい燃えて香りを放ちます。

そのお香を半分に手折って使う5分前後のお香タイムは外出前にちょうど良い。

お香のよい香りのなかで外出の支度をすると落ちつきます。

香りのリラックス効果で気持ちが整い、
外出時の忘れ物や、火の元、戸締りそのほかの、うっかりごとも見落としません。

お香の香りに見送られ、スッキリと晴れやかな、気持ちで外出できますよ♪

 

 

お香の香りは言葉にならないメッセージ

 

お香を焚いたあとの部屋に香りがほんのり残ること。

それを「残り香(のこりが)」と表現します。

火をつけるタイプのお香は3度楽しむことができます。

1、火をつける前の「上匂い(うわにおい)」
2、火をつけている最中の「焚き匂い(たきにおい)」
3、火が消えたあとの「残り香」

以上の3段階です。

想像してみてください。

外出先からお家に帰り、玄関を、開けたらふわりとお香の残り香…

それはこの世でいちばんやさしいお出迎えの方法ではないかと、
私は秘かに思っています。

たくさん歩いて「体」はクタクタ、色々あって「心」もバテバテ…

そんなときは一刻も早く「ひとり」になりたくなります。

でも「ただ帰る」それだけでは物足りないし、なんだか寂しい気もします…

そんなとき、行ってきます♪の「見送り香」を朝の5分に焚いておく、
すると、帰宅時に玄関を開けるあなたを香りがやさしくお出迎え♡

まるで香りがお留守番をしていてくれたみたいです。

お香はいつもあなたの帰りを待っています。

帰宅して心地よい香りに包まれリラックスするあなたの笑顔が見たいから。

外出前の5分でできるお香のこんな香りの仕掛け。

あなたにもぜひ試してみてほしいです♡

 

【香運ブログ】お香で変容 お香の力でこの日常に起こせプチテロ

 

中身は香り袋です
一回500円
香りの種類は4タイプ

 

松栄堂 芳輪シリーズ 白川 

月に一度、お香を習いに、薫習館に通っています。

薫習館は「くんじゅうかん」。

薫習館

出典:Googleマップ 薫習館

お香の老舗「松栄堂」に隣接している、

お香の香りの学び舎です。

昨日こちらの薫習館に、
2つの変化が起きていました。

1、「くんガチャ」こと、お香ガチャの登場

2、2メートルのお香がライブで焚かれていた

百聞は一見にしかずですね。

写真はこちらです。

先月3月に訪れたばかりでしたのに、

あまりの様変わり…に、

正直とてもおどろきました。

万物はすべからく流転する…

永遠、なんてものはない…

焚かれるお香のけむりを見ながら、
そんなことを思っていました。

「変わればいいのに」

お香が私にそう言います。

「そうだねそろそろ」

私はお香に答えます。

私は今変わりたいと思っています。

でも方法が今はよくわからない…

できることなら「お香の力」で変わりたい。

お香の力でこの日常に起こせプチテロ。

 

【香運ブログ】足りなかったのはお香でした 自信をつけてくれるお香

 

日頃から好きでよく行くブックカフェ。

今日も今そちらに私は来ています。

このカフェのある、琵琶湖半の「KEY’S CAFE Oh!Me 大津テラス店」の壁画はとてもカラフルです。

 

滋賀県大津市ブックカフェ

出典:Googleマップ 滋賀県大津市ブックカフェ

 

その壁画が仕上がる過程は私の成長そのものでした。

壁画に下絵が出現したころ私はエッセイを書き始めました。

そのエッセイの冒頭で描きかけの壁画のことを書きました。

それがなんと本になり、仲間と共著で出版されて、それから間も無く一年です。

一年前の私はお香をまだ知らなくて自分に自信の持てない人でした。

でも今の私にはお香があって、少しだけ前より自信もついてきました。

それはお香のおかげなのか?

答えはまだよくわかりません。

それでも私に足りないものはお香だったと、ただそう感じています。

 

写真は、壁画と壁画のことに触れて書いたエッセイが収まる『24色のエッセイ』です。

 

【香運ブログ】お香で朝活 感情・行動・人脈さえも変えるお香

 

デリフランス京都店

お気に入りの朝の京都のカフェのひとつです。
市松模様の床がとてもおしゃれです。

 

市松模様は、古墳時代の埴輪の服装、法隆寺や正倉院の染織品にも見られ、
古代より織模様として存在していた。

出典:Wikipedia 市松模様

 

 

私は「お香で運をあげるレッスン」を、
毎日自分としています。

方法はとってもシンプルです。

「一日5分毎日お香に触れるだけ」…

今朝も只今レッスン中です。

カフェの席でお香に触れて、
小説の3幕法を学んでいます。

いつでもどこでもお香に触れるそれだけで…

・気分が良くなる

・笑顔になる

・頭がスッキリする

・やる気スイッチが入る

・行動力があがる

  ↓

・会う人に「笑顔が素敵」と言われる様になる

・素敵な人がよって来る

・幸せな人・豊かな人がよって来る…

そんな変化が起きてきます。

お香は不思議。

・感情を変え、

・行動を変え、

・人脈さえも変えてしまう…

10時になったらここを出て、

新しいお香を探しにお香ショップへ行ってきます。

小春日和のこんな日は京都御所そばのお店の気分です。

それでは、また!

 

【お香で香運】お香で香運 ときめくお香 京都のかわいい和菓子とお香 

【お香で香運】お香で香運 ときめくお香 美しいお菓子の木型ー手のひらの宇宙                     お香と和菓子の「干菓子」は、たいへんよく似ています。 「印香(いんこう)」 ...

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【香運ブログ】お香YouTube 旅するお香 滋賀県大津市歴史遺産2

お香が好きな私は最近、家から自分のお香をもって、
地元、滋賀県大津市の、歴史遺産巡りをしています。

その様子をYouTubeに投稿したものがこちらです。

タイトルは「旅するお香」

内容は、お香で巡る地元の歴史遺跡です。

本日は、「しがのおぼとけさま」です。

サラサラ流れる、沢の音のBGMもとても心地よいですよ♪

 

【香運ブログ】お香小説 お香歴史小説 匙を投げてしまっても

 

お香を学べる薫習館(くんじゅうかん)の、
沈香木(じんこうぼく)です。
希少中の希少品です。
”ドラマティック沈香”と,
私はそう呼んでいます。
アップで撮ると大迫力です。

 

沈香(じんこう)の森です
沈香はお香の木です。
木そのものが香るのではなく、
木の中で熟成した樹脂が香ります。
ねっとり濃厚な香りがします。
撮影場所:京都松栄堂薫習館(しょうえいどうくんじゅうかん)

 

こちらの形状はごく普通の木に見えますね。
撮影場所:京都宇治市源氏物語ミュージアム

 

こちらは白檀(ビャクダン)香木です。
英名:サンダルウッドです。
甘くて爽やか、
日本人の心にスッと入ってくる香りです。
撮影場所:京都松栄堂薫習館(しょうえいどうくんじゅうかん)

 

お香が好きで、
古代史にハマっていて、
小説を書いています。

ミステリータッチのお香歴史小説です。

でも、なかなかまとまりがつきません。

匙を投げそうになると、

先生にメールでアドバイスを求めます。

すると先生はこんなお返事を私にくださいます。

 

♦︎1 ビッグアイデアについて。作品に最低でも三つ、出来たら五つはアイデアを出しましょう。それも売り物となるビッグアイデアと呼ばれるものをです。そのために私は一日中考え続けます。スティーブン・キングをはじめとするアメリカの大物小説家は、まさにそれで勝負しています。ビッグアイデアは大金で売れます。冒頭からビッグアイデアを使えたら、ヒット間違いなしです

 

♦︎2 大切な事は考える事です。考えて考えて考え抜くことが大切です。作品を書くことは考える事です。考える習慣を身につければ、必ず道はあります(工藤かずや先生より)

 

「考えて考えて考え抜くこと」には、

お香が一役買ってくれます。
お香を手元に置いていると、
考える時間が心地よくなり、
考えることが楽しくなります

先生のお言葉とお香のダブルの力を用いて、

ドラマティックなお香小説を、

この夏までに、仕上げたいと思っています。

 

白檀(ビャクダン)色々
気になる白檀はありますか?

 

 

【香運ブログ】「ゆらゆらじんわりお香ぐらし」 スタートラインに立つお香

 

 

お香は古くより邪気を祓い、場を浄化してくれるものとして親しまれてきました。
香りとともに自分自身を見つめる時間をつくると、
感覚が研ぎ澄まされて、本来の自分が見えてきます。

出典:紹光山 願隆寺 (がんりゅうじ)「香司の手作りお香講座」のご案内

 

 

本を書きたいと思うなら類書を調べなさいとよく言われます。

そうして探して見つけた本の内容が自分とかぶると慌てます。

先日、無印良品の書籍コーナーで見つけて買った本がまさしくそうした本で、
お香についての考えの8割方が、自分と重なるものでした。

さてどうしたものかと考えます。

わずかに残る2割の自分らしさで勝負、する他ないかもしれません。

人と自分の要素がかぶるそんなとき、
初めて真摯に自分を深掘りし始めるのかもしれません。

類書を知ってスタートライン。

今はそんな気持ちです。

 

【香運ブログ】お香と正露丸はともに生薬 嗅いでよし飲んで良し

 

 

"丸薬香"

臭いけど安心する匂いというのがありますね。

たとえばそれは正露丸。

クサイのだけどついクンクンとじっくり嗅いで、

本質をたしかめたくなる匂いです。

旅のお供に正露丸。

それが我が家の鉄則です。

小瓶から小分けの小さな袋に入れて携帯。

すると荷物のすべての匂いが正露丸…

でもそれがイヤではなくてむしろ不思議といい匂い。

正露丸は生薬ですからある種お香のなかまです。

正露丸になぜだか心が落ちつくワケは、

お香とタイプがどこか似ているためかもしれない。

良薬は口に苦し。

そしてまた、芳香はときに臭し。

色も形も正露丸は本当に、

練香-ねりこう、そっくり見まちがえます。

 

【香運ブログ】お香ミッション生活圏内 ミッションは近くにありて思うもの?

 

 

「自分のミッションとはなにか?」

について昨日3人で話をしました。

その場で自分の本音を初めて話せて元気になりました。

ひとりでばかり考えてきた私は頭でっかちでした。

 

「お母さんはお香の匂い」

私に娘が今朝そう言いました。

”お香”イコール”お母さん”

娘が思う、その図式がうれしいです。

これもひとつのミッションなのでは?…

・お香で自分を元気にすること
・大切なだれかの記憶にお香の香りで残ること

それが私のミッションであってもいいかもしれません。

 

ミッションは近くにありて思うもの?

ミッションは生活圏内。
しかもごく身近な圏内。

3人のミッション会議に、ありがとう。

【かもりのお香YouTube】昨日新作アップです♡

 

【恋するお香】お香で恋する 音楽や美の神様 弁天さまの恋の魔法

 

11種の香原料とハチミツです
混ぜてこねて丸めて練香-ねりこうを作ります
粉だけを混ぜて塗香-ずこうにもしています。

 

お香で恋が叶います。

お香は恋のキューピッドです。

ほどよく香って

ステキな出会いを

あなたの元へと引き寄せます♡

こんなお風呂を知っていますか?

「弁天さまのお香風呂」です。

七福神のうち
唯一の女性である弁天さまは
音楽や美の神様です。

彼女の美と健康には

かねてより秘密があって

でも弁天さまはそのことを
誰にも話していませんでした…

ついにある日その秘密は明かされます。

(長くなるためここでは省略…)

弁天さまの秘密というのは、

32種の香料を入れたお風呂のことでした。

このお風呂に毎日入れば

体がよく香ることはもちろん

病気や悪夢鬼神といった災難から

身を守ることもできたと言います。

このお話は

「金光明最勝王経-こんこうみょうさいしょうおうきょう」

というお経のなかに登場します。

32種はムリかもしれない…

でも現代でもその内の10くらいは手に入ります。

ジャコウ、ショウブ、シナモン、
ジンコウ、チョウジ、カンショウ、
アンソクコウ、ナツメグ、パチュリ、ウコン…

弁天さまのお香風呂にあやかって、
香料を体に塗って香らせる「塗香-ずこう」もひとつの方法ですね。

私のお気に入りの塗香はこちら
京都 薫玉堂
塗香 老山白檀(15g)
1,320円(税込)

 

安土桃山時代文禄三年(1594年)、
薫玉堂は西本願寺前の現在の地に於いて、
本願寺出入りの薬種商として創業しました。

出典:薫玉堂の歴史

 

ほどよく香るお香に人は心ときめく。

恋はお香で叶えてしまおう♡

お香ではじまる恋がある。

私はそう信じています♡♡

 

【旅するお香】お香と旅する地元の史跡 「鎌倉殿の13人」で熱い 滋賀県大津市義仲寺

 

松尾芭蕉の像が安置される義仲寺「翁堂」

 

日本文化の粋-スイを抽出したもの

それがお香であると私は常々思っています。

 

お香と旅をしています。

訪ねた先の地元の史跡でお香の香りを楽しみながら散策したり、
お寺を訪ねてそのお寺ゆかりのお香と出合ったり、しています。

お寺にはそれぞれゆかりのお香があって、
本堂や境内で焚かれていたり、販売されたりしています。

お寺や神社で御朱印を集めていない私は代わりにお香を収集しています。

先日は、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で注目のお寺、
滋賀県大津市馬場一丁目の「義仲寺-ぎちゅうじ」を訪れました。

言わずとし知れた、木曽義仲公の御墓所です。

 

 

境内には見どころが盛り沢山です。

1、義仲公のお墓と、

遺言により木曽義仲の墓の隣に葬られた、
2、松尾芭蕉のお墓と、

3、義仲公の側室巴御前-ともえごぜんの塚、

 

義仲寺は、大津市馬場一丁目にあり、旧東海道に沿っています。

 

そして見つけたこちらのお香。

歴史に名だたる3名の、
名前がそれぞれ付いていました。

夫婦香

 

芭蕉薫

 

やはりそう。

お寺に行けばお香と会える

これだからお寺めぐりは止められません♪

 

 

 

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