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ノートルネサンス

【ひとり時間】ひとり時間 書いて楽しむ

【ひとり時間】ひとり時間 「ノートのお城」

「やりたいことがわからない」

「やりたいことがあってもできるはずがない」

そう考えはじめてしまうと、結局一歩も今いる場所から動けません。

私自身、いつも現状に満足できずに、やりたいことを探しまわり彷徨っていた長い年月がありました。

「結婚したのに」「子どもが生まれたのに」「それなりに幸せなはずなのに」…

いつも何かがまだ足りなくて、くすぶるこの空虚感の原因はなんだろう?

そんな思いの中で出合ったのが「ノートのお城」でした。

 

【ひとり時間】ひとり時間 心のキャンドル

みやけちあき画

「ノートのお城」はたとえば自分で自分に差しだす絆創膏のようなもの。

使う道具は3つーノート、筆記具、耳栓です。

それを使って自分の頭の中にある感情を書きだして、ノートの中で自分のお城をつくります。

「ノートでつくる自分のお城」

それはまるですり減った気持ちを補う心の安全地帯のよう。

「ノートのお城」で心ひとつと向き合って自分の素直な本音を探ります。

それを毎日続けていると、次第に押し込められてきた自分らしさが蘇るのを感じます。

すると不思議なことに、自分の理想や願いや居心地のよさといった感覚が、フタを開けられじんわりと温かく身体中を満たし始めるのです。

内側深くにある心のキャンドルに明るく火が灯されるように!

 

オンライン美術館HASARD

 

【ひとり時間】ひとり時間 書くルネサンス

ひとり時間に

ノート、筆記具、そして耳栓。

この4つが揃うときノートにあなたのお城ができます。

そこであなたは自分とつながる豊な時間を手に入れます。

ノートのお城ができたらさあ次は何が起こるでしょうか?

 

 

 

 

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chiaki miyake

三宅千秋 みやけちあき 主婦のウェブ起業家を生業とする「主婦のひとり時間専門家」 「ひとり時間」に「ノートのお城」で「豊かな時間をつくる」という方法を使って、主婦の暮らしに「ルネサンス」を興す人。 主なあサービスコンテンツ:自分発見レッスン マイノートメソッド ブログ構築 主婦のウェブ起業

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